今年のスマホはLeTV Le 2 X526を注文!

だいたいこの時期に、Androidを買ってiPhoneは買い替えなしがパターンになってきたけど、今年もそのパターンに。

広告

今年はLeTV Le 2 X526にした。正直、昨年買ったLe S3 X626だが失敗までは言わないが残念だった。カスタムロムが少なく改造がトコトンうまく行かなかった端末で、公式OSすらまともに動かない、もしくは怪しいアプリ入りということで、結果的に無改造な上に初期のまま現在も使ってるが、それがとにかく不満。

格安スマホの魅力はカスタムロムにしていじっていくことのみと思ってるので。

そのためLeTV はあまりいい感じはしないが、今回は出てからだいぶ経ってるし、情報も多い、LineageOSも対応してるなども判明してるのでLeTV Le 2 X526に。

ここ最近買ったAndroid端末とAnTuTuベンチマークで一覧にすると(下二桁カット)

  • Zenfone5(A501CG) / 22400
  • ASUS ZenFone 2 ZE550ML / 42400
  • Xiaomi Redmi Note 3 Pro / 78200
  • Le S3 X626 / 103200 (AnTuTu7)      96000(AnTuTu6)
  • Xiaomi Redmi Note 4 / 84000(AnTuTu6)

 

 

今回のLeTV Le 2 X526がネットにあるデータだと85000前後。ただSnapdragon 652のAnTuTu7だと100000前後なので、そのぐらいはあるはず。

ということでおそらくX626のMediaTek Helio X20と大差なし、もしくは少しだけ低めと考えてる。出たばかりのXiaomi Redmi Note 6 ProだとAnTuTu13万近くあるようなので文句なしだが、遊びの端末に二万円は出せない。

Xiaomi Redmi Note 4はプレゼントしてしまったので、既に自分のではないので。


それでも買いたかった理由はある。

やりたいことが自由にやれる端末はXiaomi Redmi Note 3 Proなので、これと比較しないといけない。Xiaomi Redmi Note 3 Proはストレージ16GBとメモリ2GBで、流石に限界を感じる場面が増えてきた。メモリだけではなく、ストレージも限界が近くなってきてる。

さらにいくら安くてもSnapdragon以外だと思うように行かないこともあるというのもわかったので。

そこでLeTV Le 2 X526にすれば、メモリは3GBに、ストレージは32GBと倍増するので遊び端末としては十分。

ということで、買うことに。


本音としては9千円前半ぐらいで買いたかったが、そこまでは下がらないかなと思って。為替を考えれば、日本円だと1万円切るかどうかだけで十分安いほうなのかなと思い、ここで決めた。

 

購入先はGearBest。Twitterのセールから購入。

 

 

 

LeTV Le 2 X526 4G Phablet Android 6.0 5.5 inch Snapdragon 652 Octa Core 1.8GHz 3GB RAM 32GB ROM 16.0MP Rear Camera Fingerprint Scanner 3000mAh Battery
●Display: 5.5 inch 1080 x 1920 pixels screen
●CPU: Snapdragon 652 Octa Core 1.8GHz
●System: Android 6.0
●Storage: 3GB RAM 32GB ROM
●Camera: 8.0MP front camera and 16.0MP rear camera
●Sensor: proximity sensor, fingerprint sensor, accelerator, E-compass, gyroscope
●SIM Card: dual Nano SIM, dual standby
●Feature: GPS, A-GPS
●Bluetooth:4.1

Network:
● GSM 850 / 900 / 1800 / 1900MHz
● WCDMA 850 / 1700 / 1900 / 2100MHz
● LTE B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 20 / 38 / 40 / 41

 

一万円ほどいうお値段を考えれば、十分な性能なんじゃないかなと思う。

 

 


 

到着次第、TWRPを入れてその後にLineageOSにしてMagisを入れていく。

広告

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください