Xiaomi Redmi Note 3 Proを壊した…

前回の続き。いよいよバッテリー到着・・・。

広告

 

Xiaomi Redmi Note 3 Proのバッテリー購入

の続き。

 

 

eBayで購入したバッテリーが無事に到着。

 

なぜか開封済みだった…。

さらにバッテリーを固定するためのシールがついてない…。

まあ細かいことはどうでもいいやと、適当に。

 

早速作業開始。光が漏れてるところから、ギターのピックみたいなのを使って剥がしていくと、やけにシールがついてるなぁと思いつつ、気にせず作業。

下の方に行くとかなりしっかりついてるが剥がす…と、中から見えるのは本体ではなく液晶部分…。

剥がしてるところが違う!!

 

と液晶を見るも

 

 

割れちゃってた。表面のガラスではなく内部の薄いガラスなのであっという間だね…。

 

 

その後にあけて、一応電池交換もしたけど、作業的にはどうってことなし。

iPhoneと比較してもかなり楽。でも一歩間違えるとこうなるという良い例だね…。

 

わかりやすく書けば、こういうこと。金色のふちの下が本体側。普通なら、液晶は浮いてないはずなのでこんなことはならないと思うんだけど、かなりバッテリーが膨らんでたので、やらかしてしまった。

 

 

 

どうしていくか。

最初は液晶パネルだけ直そうかと思うも、2500円前後で購入可能。ただこの端末、RAM2GB/16GBという最安値端末でして、特にメモリ2GBは本当にきつくて、今年は買い替えを決めてた。

中古での取引数もかなり少ないが、相場としては三千円以下。
直す価値はないね。

geekbuyingからXiaomi Redmi Note 3 Proが到着

買った時のを読み返すと、あの時に二千円ケチらずに、メモリ3GBにしとけば、今売っても6000円以上で売れたのにな~とか感じる。

とにかく端末としては限界に来てたので、予備に回す予定が早まったという感じ。

今後は、Xiaomi Redmi Note 4を使うか…。
今年はXiaomi Redmi Note 7か、Xiaomi Redmi 7を買う予定でいるので、なんとかやりくりしていくつもり。

広告

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください