スマホを振るためのマシンを買ってみた。

俗に言う…という自分が適当にスマホのフリフリマシンと呼んでたら、あちこちで呼ばれてしまったような感じはするけど、中国人の友達から「そんなものがあるよ」と聞いて買い付けてみた。(少し前に買ったがちょっと書き残しておいてみる)

広告

 

購入したものはこんな形のもの。ただ今日現在調べてみると売ってる所が見つからない。かなりニッチな商品なので売ってないのかも。お値段は1200円程度だったが、アマゾンの転売で5000円近かったように記憶している。

 

電源は単3電池か専用のUSBのケーブルで動作して、軽い電磁石を使っているようで、そのバランスが絶妙に作られている。ニッケル水素電池で約一ヶ月は動き続ける。

問題は軸の部分のプラスチックが少しずつ削れてしまうので、自分の場合、アルミホイルを折りたたんである。アルミホイル自体は削れてしまうけど、交換すれば済む話なので。

あとは振るだけなんだけど、ほっとけばいいので、昼間放置しているだけで10万歩とかいってしまう。

強く振っても、弱く振ってもスマホの歩数ってカウントしないもので、このマシンは良く出来てる。

広告

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください